GLASS ORION 母の日スイーツ
まつげ美容液を贈ったりもした

馬刺しとは馬肉の刺身のことであり、牛肉や魚介類とは異なった味を楽しめます。

馬刺しといえば熊本などが有名ですが、販売しているスーパーなどは意外と多く自宅でも気軽に楽しめます。

馬刺しの選び方とは商品の特徴や産地などを確かめながら、興味を持った商品を購入して自宅で味わう方法としても活用できます。馬刺しの特徴は牛肉や魚介類などとは異なった食感や味わいがあり、新しい味を楽しむことで食に対する興味を抱けます。

馬刺しは商品によって価格が異なりますが、価格に見合った味を楽しめるために初心者の方にはおすすめです。今年は午年ということもあり験担ぎとして馬刺しを味わうことも楽しいものです。

馬肉は牛肉などと比べると知名度が低く浸透していないものですが、実際に食してみると特別な味を楽しむことができ病みつきになります。

馬刺しは通販サイトからでも気軽に購入できるために、お手頃な価格の商品を取り寄せて自宅で味わうことで本格的な味を楽しめます。こちらです 。

時節はずれの話題ですが・・・おせち料理、それは言葉遊びのような気がします。いろいろ縁起を担いでいるのはわかるけれど、本当にそれを食べたいのかというと必ずしもそうとはいえないのが正直なところです。

ではおせち料理が不要なのかといえばそういうわけではないと思います。一年の初めに家族で、あるいは仲間で美味しい料理を囲んで幸福な一年を祈るというある種の儀式、儀式という言葉が重いならイベント、はやはり必要だと思います。

そこで、縁起を担ぎつつ美味しいものを囲むという点から、私の好きなおせち料理を披露したいと思います。

「私おせち」で外せないのは数の子。目にも鮮やかな黄金色、口の中で細かくはじける唯一無二の食感はおせちという特別な時間にやはりふさわしい食べ物。黄金色つながりでは栗金団も外せません。どんな年代にも愛される優しい甘さ。自然と笑顔がこぼれます。

脇役として使いたいのは黒豆。食感、甘さ、色合いがちょうどよいアクセントとなります。

「私おせち」で使いたいのは以上の食材。それ以外は集まる顔ぶれに合わせていろいろなメニューを組み合わせます。無理して言葉遊びに走るより、少し自由なおせちのほうが私の中では好感触です。

母の日にはエプロンを贈ることにしています。
私の母は普段からよくエプロンを身につけていることが多くて、あっという間にボロボロになってしまうことが多いんです。
そうでなくても、毎日使うものだから気分に合わせてデザインを変えるというのも楽しいと思って、毎年エプロンをプレゼントします。
デザイン選びの時は、母の好みを尊重します。
使い勝手が良いもの、好きな色や柄…。
そうやって見つけたエプロンを、母が嬉しそうに毎日使ってくれるのを見ると私も嬉しくなります。

エプロンと一緒に渡すのがスイーツ。
甘いもの好きの母は中でもチーズケーキが大好き。
でも、どこの店のでもいいというわけではなく、特定のお店のものを特に気に入っているんです。
普段はそのお店まで行くことは少ないし、チーズケーキは人気商品ですぐに売り切れてしまいます。
でも、母の日には必ずそのお店でチーズケーキを買うようにしているんです。
普段食べられないものだから、プレゼントされるとやっぱりとても喜ばれます。”